Category:culture  Tag:お菓子 / カルビー / ヴィーガン

ナチュラルカルビーさんの「えだ豆ミックス」超美味しい!

久しぶりにスーパーへ。以前より買うという行動が少なくなってきたけど、商店街やお店の商品を見るのは好きなので何かないかなぁとキョロキョロしていたら、ナチュラルカルビーの「NATURAL Calbee えだ豆ミックス(¥127/税込)」を発見!そら豆ミックスは酸化防止剤が入っていたからパス。この原材料の違いはなんでだろ? IMG_4376 「ココロにもカラダにも嬉しいスナック」がコンセプトの「NATURAL Calbee えだ豆ミックス」。えだ豆(緑)・黒豆(黒)・カシューナッツ(白)の3種類の組み合わせ。食欲をそそる豆やナッツの色の組み合わせだけでなくお味や食感のバランスも絶妙で。えだ豆・黒豆は低温でじっくりとフライ、カシューナッツはローストし素材のおいしさが楽しめる。味付けはシンプルに塩のみで1袋130kcal。 IMG_4377 植物油は何を使っているかわからないけれど、全然油っぽくなくて軽かったし、量も少ないからかカラダのダメージなし。サクサクッと食べられて塩加減もいい感じ。食べきりサイズだからちょっと小腹が空いた時、おつまみにいいかもね。まとめ買いをしている人もたくさんいるようで人気みたい。カルビーさん美味しいねー。


Category:gourmet  Tag:チコリコーヒー / ノンカフェイン / ヴィーガン / 仙川 / 北海道 / 飲み物

豆乳割りチコリーコーヒー飲むなら北海道天津農場さんのチコリー飲料イチオシ。仙川の納々屋(ななや)さんで買えるよ。

豆乳割りでチコリコーヒーを飲むなら天津農場さんのドリップタイプのチコリー飲料(¥1,552/税込)がやっぱり私の中でNo.1。ノンカフェインでとっても美味しい。

都内で売っているところがなかなかなくて、通販で買うほど毎日飲まないし…と思っていたら仙川の自然食糧品店の納々屋(ななや)さんでお取り扱いがあると聞きさっそくお店へ行ってみた。 IMG_4218 小さな自然食糧品店の納々屋(ななや)さん。店内にはお野菜や果物、パンや加工品などたくさんの自然食品が並んでいて、甘味料不使用のヴィーガン仕様のハード系のパンがあったから1つ買ってみたよ。このプルーンナッツ、原材料は小麦粉、全粒粉、直培養酵母、塩、水、プルーン、ピーカンナッツ。自然な甘みで美味しかった。お店の方も甘味料を使うとちょっと甘すぎるとおっしゃっていて、自然の甘みで十分満足できるし美味しいよねと。これから甘味料不使用のやさしい甘さのものを少しずつ増やしていきたいとおっしゃっていました。 IMG_4219 話をチコリ飲料にもどして、天津農場さんのチコリー飲料は、はじめドリップするのがめんどうだなと思っていたけど、それももうなれました。美味しいチコリコーヒーを飲みたいから苦じゃないんですよね。チコリーは病害虫にとても強いらしく無農薬栽培が可能な作物らしい。 IMG_4110 ストレートとカフェオレで入れ方が違うみたいだけど、私の場合、通常のコーヒー用の計量スプーン一杯(10g)をペーパーフィルターに入れて熱湯を350ccほど入れています。 IMG_3147 私はこの濃さに豆乳で割って十分美味しくいただけますが、もっと濃いめが良い場合は熱湯の量を減らすといいかも。 IMG_4117 お店の方も、天津農場さんのチコリー飲料は豆乳で割るとすごく美味しいよねと。日本や海外のインスタントチコリコーヒーや他のインスタントの穀物コーヒーも飲んでみたけれど、やっぱり天津農場さんのドリップタイプのチコリー飲料を一度飲んでしまうとなかなか浮気できない。特に豆乳で割ると違いがよくわかるよ。他と比べると味に深みとコクがあって美味しいんですよね。ストレートだと結構酸味があるからストレートでは飲みませんが…。

納々屋(ななや)さんの常連さんの中にチコリー飲料のファンが数人いるらしく、在庫がなくなったらすぐ注文するそうです。でもたまに注文中で在庫切れの場合もあるので、購入される際には念のため一度確認のお電話を入れた方が確実です。天津農場さんのチコリー飲料はおいしー!

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Category:gourmet  Tag:あんぱん / ナチュラルハウス / パン / ビオセボン / ヴィーガン / 砂糖不使用

ビオセボンとナチュラルハウスで買えるいましろオーガニックファームの「オーガニックあんぱん」。

ナチュラルハウスでベジタリアンマークが目にとまり、原材料のパーム油とアガベシロップが気になったけど、どうしても食べたくて買ってみた。 IMG_3032 原材料は、有機小麦粉、有機小豆(つぶ餡)、有機アガベシロップ、有機パーム油、パン酵母、食塩。このつぶあんぱん(¥298/税抜 ナチュラルハウスさんでは¥270/税込)とっても美味しかったよ。甘みは結構強め。 IMG_3042 アガベシロップを使っていると、やっぱり私の場合、喉に違和感がくるので頻繁には食べられないけど、ベジタリアン向けのあんぱんが手軽にそれもお手ごろ価格で買えるのはとってもいいよね。みんなじゃないけど日本人はあんこやあんぱん大好きだから。

ナチュラルハウスでは、いましろキッチンのシリーズで動物性使用の焼き菓子も並んでいました。大量生産が難しいからか入荷する日も限られていて数も少ないようでナチュラルハウスではすぐ売り切れてしまうみたい。でもその方が信頼できるよね。確かにビオセボンでもナチュラルハウスでもだいたい2個ずつ並んでる。 IMG_3087 かぼちゃあん(¥298/税抜)もあるよ。こちらも甘くて美味しい。でもどちらかというとあんぱんの方が好みかな。 IMG_3084 全店舗ではなさそうですが、オーガニックあんぱんシリーズはビオセボンとナチュラルハウスで購入可能。こしあんぱんは今のところ見かけたのはビオセボンのみ。

消費期限が迫っているとビオセボンで30%OFFになってる時もあるから要チェック。いましろオーガニックファームのあんぱんは、ナチュラルハウスよりどちらかというとビオセボンの方がよく見かけます。

ちなみにこちらはナチュラルハウスさんで見かけたいましろさんのオーガニックレーズンパン(¥291/税抜)。こちらももちろん美味しかったよ。 IMG_3107 |いましろオーガニックファームさんのHPはこちら


Category:gourmet  Tag:パン / ヴィーガン / 池袋 / 甘味料不使用

LE BIHAN(ルビアン)さんの甘味料、動物性不使用のマカダミアレーズンとトラディショナルバケットが美味しいよ。

LE BIHAN(ルビアン)さんのパンは特にオーガニックというわけではないけど2つパンがお気に入り。 IMG_4158 まず一つ目はハードパン第1位の「マカダミアレーズン(¥270/税込)」。これ、とっても美味しい。池袋西武で以前買っていたんだけど数年ぶりに食べたくなって買ってみました。

洋酒を使われていてもそこまでダメージなし。この間食べたラム酒入りの小さなフルーツケーキは、夜中になっても脳が休まらず…。横になっても頭が冴えてしまって全く寝られないそんなことがありました。寝られないことなんて普段ないから微量のアルコールってすごいなぁとびっくり。昼寝をしてしまってちょっと夜寝られないことがあったとしても3〜5時ごろ朝方には眠くなるのにね。 IMG_4378 2つ目は、写真の左側にある本場フランスの小麦粉、イースト、ゲランドの塩でつくられた「バゲット・トラディショナル(¥432/税込)」。 IMG_4304 こちらも、トーストするとさらに美味しい。小麦の香りはやっぱり古代小麦や自然栽培のものにはかなわないけど手軽に買えるしとっても美味しいよ。豆乳マーガリンも合うけれど、すりおろしりんごの自家製ドレッシングと一緒に食べても美味。 IMG_4322 お店でカットしてくれるサービスもあるよ。これ助かる。 IMG_4652 もう1つ気になったパンが、動物性由来のものや甘味料を使わず玄米ミルクでつくられた「全粒粉クッペ(¥249/税込)」。こちらは期待していたものとはちょっと違ってね、味や香りが私には微妙でした…残念。使用する材料によって全然仕上がりは変わってくるね。食べる人の好みにもよるけどね…。 IMG_4379 「マカダミアレーズン」と「バゲット・トラディショナル」、もし気になったらぜひ。 IMG_4150 |LE BIHAN(ルビアン)さんのHPはこちら


Category:gourmet  Tag:テイクアウト / ヴィーガン / 中華料理 / 原宿 / 外食 / 水餃子

ラフォーレ原宿2FのチャイニーズスタンドChipoon(チプーン)さんで美味しくやさしいベジタブル水餃子。

原宿を歩いていて「ヴィーガン」の文字が目に入ったので、なんとなくラフォーレ原宿2Fのフードコートへフラッと寄ってみた。そこで中華のファストフード「Chipoon(チプーン)」を発見。ちょうどセール中でファッション系のお店は大にぎわい。 IMG_4223 このチプーンさん、銀座の中華料理の名店「レンゲ エキュリオシティ(Renge Equriosity)」のオーナーシェフ西岡英俊さんがプロデュースしたお店らしい。ちょうど1年前にオープンした1号店でヴィーガン仕様のヌードルやバーガーなどのメニューがあってビックリ。化学調味料を使用せず素材本来の旨味を引き出した中華料理の新しいファストフードを提案しているそう。 IMG_4226 お店の方に甘味料やナス科のお野菜に関してちょっとお尋ね。店員さんは原材料のことをよ〜くご存知でとっても助かりました。すごいなぁ。ヌードルのスープの出汁にはドライトマトが入っているようなのでヌードルはパス。サイドメニュー単品でも注文できるということで、最終的にベジタブル水餃子に落ち着きオーダー。 IMG_4228 こちらがそのベジタブル水餃子(¥450/税抜)。ちょっと小腹が空いた時おやつにいいね。 IMG_4227 ベジタブル水餃子のたれには少し砂糖を使っているらしく、たれとトッピングの唐辛子抜きでお願いしました。そのかわりポン酢か醤油をつけてくれるとのことでお醤油で。ありがとう。 IMG_4230 もちもちしてとっても美味しー! ベジタブル水餃子は7分ほどの茹で時間がかかるのでお急ぎの場合はご注意を。

カウンター席のみですがちょっと休憩にいいかも。デザートやセットメニューもあります。テイクアウトもできるよ。 IMG_4225 ピンクフラミンゴのイラストがとってもかわいいオシャレなお店です。 IMG_4224

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Category:gourmet  Tag:おうちごはん / お弁当 / どんぶり / オーガニックハウス / テイクアウト / ナチュラルハウス / ヴィーガン / 砂糖不使用 / 表参道

ナチュラルハウス青山店のシェフyuriさんのお弁当やお惣菜、砂糖不使用でとっても美味しい。

最近ヴィーガン仕様のお弁当が増えてうれしい限り。10数年前はナチュラルハウス青山店でも動物性の出汁や素材を使ったものが多かったからなかなか買えなかった。でも今はヴィーガン仕様というだけでなく砂糖不使用のお惣菜やお弁当が選べるから、お腹が空いていなくてもちょいちょい覗いてしまう。でもいつもあるものばかりではないから出会った時のお楽しみ。それがまたいいんですよね。

この間ちょっと寄ってみたら、「ナチュラルハウスのシェフyuriさんの今日の1品」でお弁当が並んでいたので思わず購入。このyuriさんのPOPがついたお弁当、私は初めて見かけました。yuriさんのPOPがついたものは全てヴーガン仕様というわけではありませんが、ヴィーガン仕様で砂糖不使用なものがあるので私にとってはうれしいサイン。もし甘味料を使っていたとしてもメープルシロップだったりするからね。このお弁当、全体の味のバランスといい量といいとっても美味しかった。もちろん食後に喉が腫れたりイガイガしたり、翌日頭痛になったりとそういったことは一切なし。 IMG_4301 お家で食べたからちょっと簡単スープもつくってみました。 IMG_4303 オーサワさんの玄米ラーメンの液体スープが残っていたのでそれを少しと青梗菜を細かく切ったもの。あまりご飯とスープという組み合わせも消化が難しいからしなくなってきたけど温かいスープもたまには美味しいね。この個人的に気に入っている「ナチュラルハウスのシェフyuriさんの今日の1品」を見かけたら要チェック。

yuriさんの今日の1品は、お弁当やお惣菜だけでなく、時々ヴィーガン仕様の軽食、サンドイッチやおやつもあったりするんです。その時使える材料によってメニューはいろいろなんでしょうが、こんなバナナの豆腐ドーナツがあったり、写真はないけれどヴィーガン仕様のツナ風サンドイッチも美味しかったなぁ。サンドイッチもう一回食べたい…。 IMG_3260 IMG_3268 これはミニスイーツの手作りパフェ。小ぶりがいい。 IMG_3652 IMG_3654 yuriさんの今日の1品以外でお弁当やお惣菜もたくさん並んでいます。中でも甘味料不使用でヴィーガン仕様のこれ、「きのこと豆腐の生姜あん丼」が美味しかったよ。 IMG_4296 ちょっとピリ辛で片栗粉も入っているから頻繁には食べられないけれど昨年ご飯が食べたくなった時に数回お世話になりました。ご飯の量も多すぎずほどよい量でいい感じ。食べきれない時は半分ずつ食べたりね。 IMG_2706 揚げ物がどうしても食べたくなったら単品で購入可能なお惣菜を買うことも。 IMG_4298IMG_4300 最近はこういう食べ方をしなくなったけど、大人気の有機野菜の大きなかき揚げを買ってきてお家でお蕎麦をゆでて、たっっぷりの大根おろしで食べたりもできる。 IMG_4312 オーサワさんの砂糖不使用ヴィーガン仕様の「だしつゆのもと(茶色いふた)」をかけても美味しいし、お醤油だけでも美味しい。甘みは全く必要ないよ。揚げ物の上からお醤油をかけると、野菜の甘みと旨み、油と醤油があいまって甘みのあるまろやかでコクのあるお醤油味に変化する。 IMG_4313



お蕎麦のかわりにご飯でかき揚げ丼もすぐできちゃう。天つゆをつくらなくてもやっぱりお醤油をかけるだけでとっても美味しい。かき揚げの下のお醤油ごはんがまたうまうまで。

ナチュラルハウス青山店の右奥にイートインスペースがあるから、何かイベントなどがなければお弁当を購入して食べられます。

昨年後半からだんだん1日1食がカラダにとって心地よく感じられるようになってくると、お弁当や外食が楽しみになってきた。なかなか甘味料やナス科のお野菜のことを考えると食べられるところは少ないけれどそれはそれで私にとってはちょうどいい。今の自分にピッタリのお店を迷わず悩まずピンポイントで選択できるから、お金やカラダのエネルギーを消耗せずに、ココロとカラダを満たすことができる。そしてお気に入りのお店の方々とより仲良くなれるしね。だから制限されているという苦しい感覚がないんです。自分にとっての心地よい選択は気持ちいいし楽しいし何と言ってもラクチン。

あまりたくさん食べなくなってきたけど、やっぱり美味しいものを食べるって楽しいと思う今日この頃。オーガニックキッチンさんのお弁当もおすすめ。これはイベントで配られたものだけど、ナチュラルハウスさんで週末同じものが並んでいました。 IMG_3539 2/3(月)からオーガニックキッチンさんの新しい3種類のお弁当がスタートするみたい。 IMG_4404 「やさい畑弁当」はヴィーガン仕様で旬の10品目、砂糖不使用とうれしい内容。たのしみだな。 IMG_4405

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Category:health  Tag:あごニキビ / アルコール / カフェイン / デトックス / ヴィーガン / 健康 / 怒り / 感情 / 排毒 / 甘味料 / 肝臓

カラダと感情のうれしいデトックス。春に大量発生していた「あごニキビ」、ヴィーガンになったら治ったよ。

治ったというよりは、「あごニキビ」になる必要がなくなったと言った方がいいかもね。カラダに必要のないエネルギー(食べ物だったり添加物だったり化学物質だったり感情だったり)を与えなければ何もカラダに問題は起こらない。

カラダや内臓は季節とともに変化する自然の一部。腎臓の季節である寒い冬が終わるともうすぐ春、そう肝臓の季節がやってくる。

春といえば毎年ドバッと大量のあごニキビ。気分は最悪。あのころの私は「どうやって治したらいいんだろう?」「どうやって毎日隠したらいいんだろう…」と、もう悩むどころか顔を見るのも自分の肌を触ることもすごく嫌だった。同僚からも「すごいことになってるけど大丈夫?」と声をかけられるほど酷かったんです。

私の場合、動物性由来の食べ物を一切食べず、合わない甘味料、アルコール、カフェインをやめたら翌年の春からあごニキビの悩みは完全に消えたよ。そして、そんな食生活を十数年以上実践しているけれど、あごニキビだけでなく、ニキビや吹き出物も全く出ない。あんなに悩んで苦しんでいたこともすっかり忘れていました。

私が日々実践していることはいつもシンプル。頭(エゴ)の声でなくカラダ(直観)の声を聞いて食べること。それが私の場合はカフェイン、アルコール、合わない甘味料なしのヴィーガンという食スタイルだったというだけ。飲み薬や、塗り薬、サプリメント、ニキビ肌用のスキンケアなどそいうものは全く使っていないから経済的にもラク。ここポイント。

隠したくなるような大量のニキビや吹き出物という外側の現象は、自分に無意識に与えてしまった必要のないゴミ(食べ物や添加物、化学由来のもの、感情などのエネルギー)が外へ出てきただけなんだよね。自分の内側にそんなゴミがなければそんな現象は起こらない。

だからいくら外側の現象に対して何とか対処しようと頑張っても、あなたが無意識に自分に与えてしまったものがあなたの中にあるわけだから、それが外へ解放されるまでグルグルと堂々巡りの繰り返しという苦しみのパターンにはまってしまう。これ薬や病院に依存するパターンと一緒。本質、根っこにアプローチしないからね。でも全ては完璧だから良いとか悪いとかそういう議論は必要なくただある、ただ体験し気づくだけ。その無意識の堂々巡りのパターンを体験し続けるのかそこを超えていくのかそれも人それぞれで。選択は自由。

私もその堂々巡りのエネルギーのサイクルの中にいる時は全く気づかなかったけれど、自然の仕組みに逆らって、ずいぶんと長い間、無意識に自分にとって心地よくないもの、カラダが必要としていないエネルギーをカラダに与え続けていたなぁと今では思う。カラダはシンプルに自然のしくみ、自然の大きな流れのなかでカラダを維持していくために、ただただその必要のないエネルギーを外へ出そうと一生懸命に働いていた。

この瞬間も、自然、季節とともに私たちのカラダ、内臓も全体とともに休みなく働いている。

春に大量発生したあのあごニキビも、自然の仕組み、内臓と季節のつながりを感じられるようになってくると目に見えないところで、いろいろなたくさんのこととつながっていることに気づいてくる。

もうすぐやってくる肝臓の季節、春。自然、カラダと戦わない生活を意識し実践していると、自然の仕組みにそって、春は肝臓のエネルギーが活性化されるから肝臓のデトックスがはじまる。デトックスも内臓にエネルギーがしっかりチャージされ本来の機能を発揮できる状態であることが前提で、もし無意識に日々エネルギーを奪う食生活を続けていると消化にエネルギーを消耗してしまい、デトックスに使えるエネルギー不足でデトックスできないという可能性もあるからね。

肝臓は独立しているわけではなく全ての内臓、カラダの組織などとつながっているから、肝臓と密接に関係している臓器や組織などにたまった毒、ゴミを排出しようとする。症状は人それぞれで。花粉症なのかもしれないし、右肩の痛みかもしれないしあごニキビかもしれない。

外側の現象が、自分にとって受け入れられないほどとてもつらい症状だったとしても決して悪いものではなく、排除するものでもない。「そんなデトックスはごめんだ。」と言っても自然の仕組みは完璧で、排毒が必要な人には必ずやってくる。その排毒の症状も期間も人それぞれで。自然には痛いとか痛くないとか、辛いとか辛くないとか、そんな概念は全くないから想像を絶する痛みや症状が容赦なくやってくることもある。でも、何回も言うけれど、内臓が本来の機能を発揮できる調和している状態で、デトックスするためのエネルギー、パワーがカラダにチャージされていないとそれはできないからね。

人間関係で嫌なことがあった時と同じで。人間関係も病気も全て自分の内側にあるものがそれを引き寄せるというかそれを見せてくれる。恐怖を煽っているわけではないけれどちょっと覚悟が必要かもね。

でもね、自然の流れと戦わなければ必ず調和は訪れる。それも不調であったと思われる1つの臓器だけでなく自然、宇宙全体と一体となってカラダ全体で調和へ導いてくれるから、何一つ犠牲になることがなくオセロのように目の前の全ての現象が変わっていくよ。それくらい強力でぶれないカラダと意識になっていくから、日々ものすごい味方、ガイドになってくれる。そして高額な医療費もかからないからそこが個人的にお気に入り。

そんなプロセスを体験すると宇宙の仕組み、自然の仕組み、カラダのすごさに驚くしとっても感動する。

私にとってあごニキビ、いや、あごニキビだけでなく、既に消えてしまった辛いカラダの症状たちは、もっとカラダの内側の見えない深い部分に大きな不調和があるよというサインでもあったんですよね。ヴィーガンという食スタイルになって私のカラダに起こったあらゆる不調は全て消えてしまったけれど、1つだけまだ大きな不調和の印が存在する。それがね、春、アクティブになる肝臓とつながっている臓器にあるものだから、あの時の大量発生したあごニキビは、もう体内のゴミを処理できないというカラダの叫びだったと今になって腑に落ちる。あの頃、春に発生する私のあごニキビは年々ひどくなっていく一方だったから。

そしてもっとおもしろいことに、カラダからの排毒は、必要のない食べ物や添加物などのエネルギーだけでなく、カラダに記憶された感情というエネルギーも外へ出してくるよ。

食べ物も生きている肉体も感情も全てエネルギー。肉体の排毒とともに感情というエネルギーが出てきたらあなたはラッキー!無意識にカラダに溜まった感情、記憶されたエネルギーを解放していくことによって隠れていた本来の自分に気づきやすくなってくる。

自然、季節とつながっているそれぞれの内臓はさまざまな感情ともつながっている。肝臓は怒りの感情と密接に関係していて、怒りという感情を取り扱う時に肝臓のエネルギーを使っている。だから肝臓がエネルギー不足になって不調和を起こしていると、うまく怒りという感情を取扱えず爆発してカラダにダメージを与えたり、外側へぶつけて人間関係を破壊したりと生活にも影響がでてくるんですよね。イライラしやすい人は肝臓のエネルギーが低下し、不調和を起こしているかもね。こういったことは健康診断とかそいういう数値には現れないからね。エネルギーを奪わない自分に合うエネルギーチャージが必要。

エネルギーチャージも、なんでもかんでもやればいいわけじゃない。カラダの声に耳を傾ける、自然の流れにそって、これが鉄則。慣れている人は直観で。

ちなみに肝臓は動物由来のものをカラダに与えると不調和を起こすけれど(健康診断の数値にあらわれるものではないよ。私も体験済みですが、健康診断で肝機能のA判定でも肝臓の不調和をカラダはちゃんとサインを出してくるよ。)トマトや唐辛子などナス科のお野菜のエネルギーもね、健康に良いとか悪いとかそういうことではなく、肝臓のエネルギーを奪い肝細胞をかためてしまうというそんな側面もあるからね。カラダって奥が深い。

だから、カロリーとか栄養というより、これからはまず内臓の本来の機能、エネルギーを奪う不調和を起こすような食べ物をカラダに与えないことが大切。目に見えない部分、感じることって結構意識しないからね。目に見えるもの、数値ばかりを追っていると本質を見失う。本当にカラダって内臓や組織、感情、環境、宇宙と全てにつながっているからおもしろいよ。自分が与えたもの、投げかけたものが自分に返ってくる。

そして、カラダのデトックス後に感情のデトックスがはじまったら、感情にはついていかないよう、そのエネルギーに同化しないよう注意が必要。

でもね、穀物菜食で依存しやすいカフェインやアルコール、甘味料や中毒性のあるナス科のお野菜なしを実践していると、依存や中毒、感情の起伏の激しい状態(エネルギー、周波数)をカラダに入れなくなるから、意識だけでなくカラダごと全体でそういったエネルギー、周波数から離れいていく。そうすると、頑張らなくても自然に自分の奥底、内側に存在するさまざまな必要のない感情(エネルギー、その周波数)から離れて冷静に向き合うことができるから、デトックスされる感情に巻き込まれずに手放せる。これ、自分にとってすごいメリットなんだよね。

そんな感じでパラパラと散らばって存在していた10代からの不調だったり生理中や普段の生活の中で爆発しそうな激しい感情だったり浮き沈みだったり、今になって全てがつながってくるからおもしろい。私のカラダに起こった全ての辛い症状は、もう必要のないエネルギーをカラダに入れないでくれ〜早く私に気づいて欲しいという内臓さんたちの声だった。私にはその当時は全くカラダの声を聞き取る力がなかったんだなぁ。

でもね、そんな大きな不調和をカラダの内側に抱えていても、今、私は元気に生きている。現代社会でいうところの病気というものがカラダに存在していてもその病気をなんとかしようとカラダ、自然と戦わず、カラダの声に耳を傾けながらの本来の自分のカラダのプログラムにそった食生活を実践することによって、世の中で言う「病気」という問題が全く問題でなくなってくるからね。

そして、これからその大きな不調和のサインがこれからどんな変化を遂げるのか、それとも変化せずそのままなのか、そのプロセスを観察することがちょっとした楽しみでもあるんです。地味ですが日々淡々と実践するそれだけですが…。

話を戻して、いつのまにかクレンジングや化粧水、オイル、ファンデーションを全く使わなくなってしまいました。使わなくなればなるほど乾燥の激しい真冬でもお肌はなんとツルツル。この真冬に肌の乾燥が全く気にならないなんて自分でもビックリする。私は乾燥肌だと思い込んでいただけなんだね。メイクに関しても、ファンデーションを塗らない方がシミやシワが目立たず気にならない。ちょっと化粧水を使い始めるとお肌が潤うどころか逆に乾燥し始める。それなしではいられない状態、つまりカラダは与え続けるとそれに依存していくんだね。中毒性のあるトマトや甘味料やアルコール、カフェインにもエネルギーレベルでそんな側面があるからとっても似てる。

少しずつだけど、カラダの声にそって食べることによって、カラダの変化とともにお金に依存しなくても心地よいカラダ、ライフスタイルを実現しやすくなってくるよ。

そういえば、今年初めの10日間ほどのリキッドファスティングで私の腸がガラッと変わった。たぶん。今のお肌の状態はそういうことも関係しているんだろうな。ヴィーガンという食スタイルを実践してからず〜っとカラダと向き合ってきたけれど、めちゃくちゃ硬かった腸がね、この10日間ほどの断食後にふんわり柔らかくなって驚いた。何だかいい感じなんです。

腸と皮膚、お肌もめちゃくちゃつながっているからね。だから私が自然とスキンケアをしなくなったのも全ては自然の一部である体の変化、なりゆきなわけで、頭で計画したものではないんです。どういう順番でどのように調和に向かうのかそれは自然の一部であるカラダが全て知っている。

私が常に意識していることは、自分の感覚、自然を信頼して、自然、カラダの邪魔をしないこと、自然の声に耳を傾けて自然のなりゆきにおまかせすること。お金がかからないから本当におすすめ。本来自然の中にある太陽も空気もぜーんぶフリーだからね。

ますますマスコミや企業、医療が発信する外側の情報が、自分にとって心地よいと感じるライフスタイルと全く噛み合わなくなってくるよ。

お金というエネルギーもカラダというエネルギーも消耗しない、自分にとって心地よいライフスタイルは今ここに存在する。そして全ての答えはあなたの中にあるよ。どんなライフスタイルをあなたは創造し体験したい?


Category:gourmet  Tag:おうちごはん / イタリア / チーズ / ビオセボン / ラビオリ / ヴィーガン / 外苑前 / 食品

ビオセボンで見つけたイタリアのヴィーガンラビオリとヴィーガンチーズ。お安くなってたよ。

ヨーロッパでよく見かけるヴィーガン仕様のチーズやソーセージなどの加工品。加工品をあまり買わなくなってきたけど、ビオセボン外苑西通り店でイタリアのヴィーガン仕様のラビオリ(通常価格¥780→¥598/税抜)とチーズ(通常価格¥980→¥300/税抜)がそれぞれお安くなっていたので思わず購入。ヴィーガンチーズのパッケージをよーく見てみるとヴィーガンチーズは、商品名が「MOZZARELLA」ではなく「MOZZARISELLA」になってた。発芽玄米ドリンクを使っているからだね、たぶん。

ヴィーガンチーズは「プレーン」と「スモークテイスト」の2タイプ。プレーンの方が原材料がよりシンプル。 IMG_4258 たまたま試食コーナーがあり、スモークは燻製の香りがしたけどそこまでピンとこなかったからプレーンをチョイス。 IMG_3276 あっさりしたお味。レタスを巻いて少しのハーブ塩とレモンの搾り汁で食べたらドレッシングなしでも美味しかったなぁ。 IMG_3279 ちょうどパンがあったからスライスしたものをのせて焼いても美味しかったよ。 IMG_3278 ヴィーガンチーズは形が崩れるほど溶けないけれど、トロッとしてこれはこれで美味しい。 IMG_3270 こちらはヴィーガンラビオリ。 IMG_4256 私が購入したのはスプレッタブルとほうれん草のラビオリ。他にヴィーガン仕様だとパプリカもあったよ。3分ほどボイルした後ハーブ塩と乾燥パセリ、レモンの搾り汁で食べてみました。 IMG_3375 美味しくない加工品もたまにあるからちょっとドキドキするけどこれはまぁまぁ普通に美味しかったよ。

ヴィーガンラビオリは2皿分入ってるから、ちょっと別の食べ方も試してみました。冷蔵庫に残っていたほうれん草をウォーターソテーして、 IMG_4259 3分ほどボイルしたヴィーガンラビオリとカットしたヴィーガンチーズをフライパンで合わせ、最後にレモンの絞り汁、オリーブオイル、ハーブ塩をかけて食べてみた。 IMG_4264 これもなかなか美味しかったよ。でも消化が大変だったようで食後にものすごい眠気がきたけどね。ちょっと胃腸も重かったかな。家に豆乳もライスドリンクもなかったから作れなかったけどクリームソースの方が合うかも。

やっぱりイタリアは加工が上手で美味しいね。賞味期限が近づいている商品はお安くなっていたりするからビオセボン要チェックです。個人的に小商いが好みだけど、ビオセボン、イオングループだけあって品揃えがやっぱりすごいな。

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Category:gourmet  Tag:カフェレストラン / スムージー / フルーツ / ヴィーガン / 京都 / 外食 / 野菜 / 雑貨 / 食品 / 飲み物

京都河原町のGOOD NATURE STATIONの「MARKET・KITCHEN」とカフェ・レストラン&バー「Hyssop」がとってもよかったよ。

昨年末、京都河原町に食料品、雑貨などのショップやカフェレストラン、ホテルがある複合施設「GOOD NATURE STATION(グッドネイチャーステーション)」がオープン。ちょうど京都高島屋の裏手あたりにあります。

そんなに混んではいなかったけれど、入口は右手がマーケットで IMG_3808 左手がホテルとHyssop。直接エレベーターでいけるよ。中で全てつながっているけどね。 IMG_3834 1階の「MARKET・KITCHEN」はビオマルシェのお野菜がたくさんそれも手頃なお値段で並んでいて、もっとお高いと思っていたけれどなかなかいい感じ。(実は無農薬りんごがとても高かったと聞いていたので…。) IMG_3816 私は食べられないけれど、ちょっとしたお土産にいいかなと思える甘味料不使用のちりめんじゃこなど、加工品もいろいろと売っているから次回来るときはまずここをチェックだな。結構お土産に白砂糖やトレハロースなどいろいろ入っているんですよね。せっかく買うならできるだけカラダにやさしいものの方がいいかなと。 IMG_3811 1Fでは食品の販売だけでなくランチやドリンクメニューもあり、ゆったりとくつろげるイートインスペースで休憩がてら食べられます。私は入ってすぐ、パンが目に入り「Boulangerie Loiseau bleu(ブランジュリ ロワゾー・ブルー)」のロゴを発見! IMG_3810 スムージーにしようかと思ったけれどカスタマイズはできないとのことで、朝から何も食べていなかったからBoulangerie Loiseau bleu(ブランジュリ ロワゾー・ブルー)さんの「アインコーン(¥300+税)」を購入。何もつけなくてもそのままで美味しかったなぁ。世界最古の原種原種アインコーンの原材料は、有機アインコーン全粒粉と天然酵母と国産塩とパン酵母のみでオイルは使っていないんだね。噛めば噛むほど甘みと旨みを感じるね。イートインスペースでいただき休憩してからエスカレーターで上へ移動。

2Fにもカフェや雑貨店などがあり、2Fのカフェでお茶をしようと思ったら店員さんに「ヴィーガンメニューであれば4F「Hyssop」へどうぞ。」とご案内されさらに上へ移動。そのお店がこちら「Hyssop(ヒソップ)」。ホテルのレセプションも同じ4階にあるよ。 IMG_3832 「Hyssop(ヒソップ)」という店名の由来は、浄化の意味を持つハーブの名から。ハーブをふんだんにに使った心と身体に優しいお料理がいただけますよ。とても居心地の良いリラックス空間が広がります。 IMG_3818 なんと7時からオープン。朝食はヴィーガン仕様の「ハーブ鍋」が人気らしい。 IMG_3825 ランチもディナーも全てではないですがヴィーガンメニューの選択肢有りです。 IMG_3823 ちょうどディナータイムだったので、2つのメニューをオーダー。 IMG_3821 IMG_3822 「sold outになっていたスムージーを今あるフルーツでつくれますよ。」とお声をかけていただきお願いしたらこれが絶品で。 IMG_3826 青リンゴ、グレープフルーツ、甘酒でつくられたスムージー(¥1,000/税込)。とっても美味しかった。冷たすぎず、ぬるいというわけでもなく、甘酒が主張しすぎずやさしい甘みでサッパリさわやか、めちゃくちゃ気に入ってしまった。青リンゴとグレープフルーツって合うんだね。トッピングはフレッシュなつめの粉末とスライスドライアップル。 IMG_3828 全て手作りオーダーメイドのテーブルと椅子。ナイフとフォークは引き出しから。何かいいよね。 IMG_3827 混んでいなかったので、ナス科、甘味料などいろいろと対応していただき、実際のメニューとは内容がやや変わっています。例えばこちらは、「季節野菜のベジデリ盛り合わせ(¥1,200/税込)」。きのこや大根などの3種のマリネ、特別に作ってくださったゼッポレ(ピザ生地と青のりを揚げたもの)が絶品でした。

こちらは、「季節野菜のカラフルロール(¥1,500/税込)」。ソースは豆乳マヨネーズとピリッと感じるハーブを混ぜたものに変更してくださいました。2人で食べてちょどお腹が苦しくなくちょうど良い感じ。先に1Fでアインコーンのパンを1個食べてるしね。 IMG_3830 ステキな中庭で食べることもできるよ。気軽にハーブティを飲みに来てくださいねと。お店の方々もみなさんとても丁寧でやさしかったな。 IMG_3833 京都へ来たら、GOOD NATURE STATION、ちょっと寄ってみるといいかも。

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Category:gourmet  Tag:SPIRULINABLUE / スイーツ / テイクアウト / ロースイーツ / ローフード / ヴィーガン / 上野 / 外食 / 閉店

上野松坂屋のスピルリナブルーが明日1/15(水)閉店(涙)。

とてもお世話になったスピルリナブルー上野店が明日1/15(水)に閉店。このローフレッシュボウルも美味しかったなぁ。

アガベシロップを使っていないロースイーツが食べられるから、個人的にとても気に入っていました。スタッフの方とお話しをしていたら、スピルリナブルーのスタッフさんたちは、アガベシロップは消化の際カラダに負担をかけるから使わないとのこと。

飲み物も、ケーキも全てのメニューが美味しかったなぁ。

こちらは昨年夏限定でいただいたローケーキのBLUE レモンチーズケーキ。スピルリナから抽出したというブルー色素を使っているそう。見た目もお味も爽やかで、レモンがきいてて美味しかったよ。 IMG_2223 たくさん甘いものをカラダが欲しなくなってきたから、昨年後半はお客様用だったり手土産用にローケーキを購入することが多くなっていて。でもたまに休憩できるからとても助かっていたのだけれど、閉店してしまうのはとても残念。もう最後なので家族のためにローケーキをテイクアウトしましたよ! IMG_3978 今まで美味しいものをたくさんありがとうございました。

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自己紹介写真 こんにちは! 穀物菜食(VEGAN)という食スタイルに 出会ってから、ずっとつらかった原因不明の カラダの症状がいつのまにか消えていました。 動物性食品、ナス科の野菜(トマト、じゃがいも、なす、ピーマン、唐辛子)、アルコール、カフェイン、 白砂糖なしのVEGAN LIFE(ビーガン ライフ)を楽しみながら 日々の気になることを綴っています。

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