Category:culture  Tag:坂本龍一 / 映画 / 音楽

Ryuichi Sakamoto: CODA

東京・角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国映画館で上映中の世界的音楽家、坂本龍一さんのドキュメンタリー映画、「Ryuichi Sakamoto: CODA」。3.11、原発、9.11、坂本さんの闘病の記録や日常、音楽制作の過程であったり、そして今までつくられたたくさんの音楽も映像とともに聞くことができてとてもよかった。

東日本大震災で津波にのまれた学校のグランドピアノを弾く坂本さんが、その音に違和感を感じるというよりはとても自然な音と感じるとおっしゃっていて。私もそう思いました。全く嫌な音とは思えなかった。

映画の中で、ピアノも元々は自然の中にあった木を何層にも重ねて長い時間をかけて鋳型にはめ込む。ピアノの音も人間が人工的に作り上げた音。人間から見れば調律され整えられた音がピアノの自然な音ではあるけれど、自然から見たらそうではない。調律せずに狂っていくピアノの音こそ本来の自然の音であり、木が自然の姿、音に戻ろうとしているわけでとそんな話が印象的でした。

調律された音がよくないとか、どちらが悪いとか良いとかではなく両方が存在するという意味でその二つの視点が面白い。

北極圏で氷の解ける音を採集したり、森の中を歩きまわりたくさんの自然な環境音を集めたり。その集めた音、素材を坂本さんが組み合わせて重ねていく。

これってお料理でもデザインでも何でも通じるプロセスで。素材を選んで編集していく作業、この過程は同じものはなくアイディアは無限大で。楽しくワクワクするからなんでもつくるって楽しい。

坂本龍一さんの音楽はなぜか昔から好き。本当に心地よい。心にグッとくる。asyncにも収録されている坂本龍一さん自身が作曲されたコラール、映画の中でも聞けるのですがめちゃくちゃいい。バッハを思い出す。

映画館は全く混んでいなかったけれど若い人や外国の方、興味のある方は見にきていました。ピンときた方はぜひ。

来年1月27日(土)から坂本龍一さんが今年の4月にニューヨークのパークアベニュー・アーモリーで行った「async」のライブの模様を収めた「坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK:async」が東京・角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国映画館で上映されるようです。

●「Ryuichi Sakamoto: CODA」公式サイト
http://ryuichisakamoto-coda.com


Category:health  Tag:健康 / 映画 / 砂糖

危ないのは危険ドラッグだけじゃない!白砂糖も麻薬!渋谷アップリンクでシュガー・ブルース上映中です!

やっと、こんなドキュメンタリー映画が公開された!時代の変化を感じます。興味のある人ない人、生き方もいろいろいろだけど、ピンときたらぜひおすすめです。

先日、おしえてもらった「シュガー・ブルース 家族で砂糖をやめたわけ」というドキュメンタリー映画。どうしても見たくなり渋谷アップリンクへ。 IMG_7235 アップリンクへ到着したら、もう一度見たいなと思っていた「永遠のヨギー」も上映中。カフェも併設されている1階でお支払い。 IMG_7238 整理券をいただき2階へ。ちなみに一般で¥1,800(税込)。 IMG_7243 監督は、チェコのドキュメンタリー映画作家であるアンドレア・ツルコヴァーさん。3度目の出産で妊娠糖尿病と診断された彼女が、そこから様々な取材を通して精製された砂糖の本質に迫っていくという「無血の革命」5年間の記録。日本だけでなく世界的にいかに精製された砂糖がありとあらゆる食品に添加されているかがよくわかる。そして精製された砂糖は百害あって一利無しということも。

世間では危険ドラッグと騒いでいるけれど、身近にある白砂糖を含め精製された砂糖は麻薬と同じ中毒性のある合法ドラッグ。カラダだけでなく精神にも異常をきたす。見た目では全くわかりません。甘くて美味しい白い粉。見えなくても少しずつ身体の中ではジワジワと不調和を起こし気づかぬうちに中毒に。いつの間にかカラダを破壊する。

依存、中毒性といえば白砂糖だけではない。タバコやカフェイン、アルコールも同じ。そしてヴィーガンでもたくさん食べているトマトも。すべて内臓にダメージを与える。適量ならいいと思うかもしれませんが、中毒性のあるものは適量でとめられないから怖い。依存状態になりもっともっととなってしまう。

以前にヴィーガンになって数年経ったころ、中国茶のワークショップに参加。高価でなかなか手に入らない無農薬の烏龍茶を中国茶器でいただいたことがありました。カフェインが気になりましたがめったに味わえないという言葉に思わず反応。ほんの少し飲んだだけなのですがその後どうなったのか。頭がボーッとして集中できなくなり酔っぱらったようなフワフワした感じ。私は身体の異変を感じそれ以上他のお茶を飲むことはできませんでした。

翌日はというとカラダが強烈にだるく、予定があったのに出掛けられず何もできない状態。カラダも重く頭痛もあり大変だったことを思い出しました。中国茶を飲みながら麻薬のような高揚感を楽しむ人たちもいるらしい。コーヒーだけでなく、ウーロン茶や緑茶、紅茶にもカフェインはたくさん入っている。

白砂糖の害は証明できるの?栄養学的には良いのでは?これらの質問や議論は私からするとナンセンス。良い悪いの問題ではなく自然の摂理からはずれている。ビタミンやミネラルを奪い肉体のパワーを奪ってしまうのが精製砂糖、つまりは化学物質。砂糖断ちをすれば自ずと体験でわかってくる。エビデンスも何も必要なく、カラダ(=自然)がおしえてくれる。あなたの中にドクターがいる。

インタビューの中で科学ライターや食品探偵ジャーナリスト、産婦人科医師、微生物学者、臨床研究者など世界で活躍されている方々のお話が出てきますが、白砂糖、つまりは精製された砂糖は肥満や糖尿病だけでなく、神経系、パーキンソン病や自閉症ぜんそくなどの免疫系の異常、癌、ADHD(不注意、多動性、衝動性の発達障害)や統合失調症、アルツハイマーなどの脳疾患のリスクなど心身ともに影響を及ぼしていると語っている。そして妊娠中の完全無防備な胎児にも。

そんな情報が私たち一般庶民になぜストレートに伝わらないのか。 あるジャーナリストが砂糖業界の闇について話をしていましたが、アメリカで1970年代に政府、業界、学者たちが結託して砂糖の安全神話をつくりだし世界に広まったと。きっとそこには大金が動いているんでしょうね。砂糖業界の闇も原発問題も同じ社会の仕組み、構造がみえてくる。

私たちが砂糖を必要とする限り、私たちが砂糖を食べるという選択をする限り彼らは儲かるから需要があるからとますます巨大化していく。原発の安全神話、ワクチンの安全性すべてに通じる話です。 業界や社会の仕組みについては以前のブログにもアップしたスライヴ、THINKERでもわかりやすく説明されている。

一方、砂糖業界、開発に携わった方のインタビューでは、いかにお客様に満足していただくかを考え最も消費者を虜にするバランスを見つけ出すことに力を注いでいることがよくわかる。精製された砂糖を使用することによって、カラフルに着色することによってお客様は喜んでまた購入してくださると。

不健康があってこそ健康のありがたみかわわかるというか、さまざまなことを体験するために白砂糖、タバコ、カフェイン、アルコールなど健康とは真逆の存在があるのかもしれない。けれど気づいてしまったら食べる必要のないものをわざわざ食べてあるがままですばらしい肉体を自ら破壊することはしたくないのが私のスタンス。

先日、普茶料理の梵へ食事に行き、甜菜糖だけでなく白砂糖も使用されていたという記事をアップしましたが、今回は食べた直後、翌日のカラダの反応はありましたがその後子宮の痛みや激しい頭痛がなかったのでホッとしていました。が、今回は1ヶ月後に精神的ダメージが。約1週間ほどの感情の嵐。

実は砂糖やカフェイン、アルコール無しのヴィーガン食になると精神的に穏やかな日常に変化していく。相手を攻撃するというよりは客観的に自分を見つめる機会が多くなるというか。全く怒りを感じないわけではないですよ。どれくらいの期間でそうなるのかはその人それぞれ。ですから余計に穏やかな日常に突如現れたその反動というか感情の揺さぶり、変化がよくわかったんです。突然のイライラ、ソワソワ、仕事が手に付かず全く集中できなくなってしまった。いったい何が起こったの?と始めは少し動揺しましたが…。

周囲から何か攻撃を受けたこともなく、何も理由がないので本当にビックリ。周囲の人たちを敵と感じ一方的に怒りを覚え被害妄想に襲われる。周囲を攻撃したい衝動。もちろん白砂糖の影響だけではないかもしれないけれど、私たちが想定できない目に見えない影響がたくさんある。1週間ほどでおさまりましたが、あの周囲への嫌悪感といったらすさまじかった…。もし無意識にその怒りという感情についていったらどうなるか。人間関係の崩壊、激しい時には事件になってしまうかもしれない。

本来精進料理は砂糖は使わない。精進料理を食べて身体を害してしまうなら食べない方がいい。お店が悪いとかそういうことではなく、結局、私たちがずっと精製された白砂糖をほしがる限り、それを美味しいと思って食べ続ける限り、砂糖業界は私たちのためにせっせと白砂糖を生産し続け、メーカーは様々な白砂糖を使用した食品をそして、レストランは白砂糖を使用したメニューを開発するんでしょうね。

もちろん、白砂糖の弊害に気づき、未来を見据え白砂糖を使用しない食品やレストランを生み出している方々もたくさんいる。私はそんな人たちを応援したいからブログにどんどんアップする。

この映画で一番印象に残ったのは、現在白砂糖のワークショップを開いて危険性を伝えている砂糖断ちをしたダンサーのアメリカ人女性。若い頃麻薬やアルコール依存症だった彼女は、白砂糖も麻薬と全く同じようにカラダをむしばんでいくと語っているんです。だから非常に危険だと。実際麻薬の体験がある彼女だからこそ説得力がある。

その彼女がバイブルと言っている本が、この映画タイトルと同じシュガー・ブルース。著者はウィリアム・ダフティ。私も読んでみたいのですが日本では残念ながら絶版。既に1970年代に精製された砂糖の害について指摘されている方がいらっしゃったんですね。



麻薬に手を出したことはないけれど、白砂糖、きび糖、甜菜糖、アガベシロップなどをカラダに入れると、頭が働かなくなり、倦怠感とか、集中力がなくなったり、イライラしたり被害妄想にかられたりもちろん頭痛や喉の腫れかゆみ、粘膜のただれなど、心身ともにおかしな状態になることは感じていたので、そういうことかと納得。

でも納得と同時にそんな危険な白砂糖が、大人よりも純粋な小さな子供でも簡単に手に入ってしまう、そんな日常が恐ろしすぎるなと。

砂糖といえば最近よく見かけるアガベシロップも子供に食べさせるとその反応でその本質がすぐわかるよと話を聞いたことがあります。子供は大人よりも純粋だから、合わないものが身体に入るとすぐ心身ともに反応がでると。私はアガベシロップは合いません。アガベシロップの健康障害の研究結果が出ていることも事実。

この映画でも子供たちへの影響を懸念していました。やはり母親としては子供には元気に育ってほしいですよね。実際に監督の3番目の息子さんがなかなか話すことができずにいるらしく妊娠糖尿病の影響ではないかという不安もあるようで。精製された砂糖は、精神、認知機能、学習能力などにも影響があるという科学的証拠もたくさんある。大人に影響があるのに子供には影響ないなんてありえない。

私も10代、20代と白砂糖を食べていた。もちろん体調ははっきり言って最悪でした。ヴィーガン食にチェンジしたと同時に砂糖断ちもし、アルコール、カフェインも辞めました。今思うとその砂糖断ちの過程での私の行動は異常そのもの。

本来肉体は苦み、酸味などと同じように自然の甘みをほしがることはふつうのこと。でもその砂糖断ちをした時の私は、甘みを必要としているというよりは、お腹がいっぱいなのに頭が甘みを欲しがるというか、口がさびしいというか…そのような状態。

そんな時は精製された白砂糖ではなく、さつま芋、かぼちゃ、甘栗、レーズンなど自然の甘みを欲しいだけ与え続けました。数えていないけれど甘栗の量はひどかったと思います。近くのコンビニで甘栗がすぐ手に入ったのでそこで購入していたのですが、始めは甘栗の陳列は1列だったのにいつの間にか私が異常に買うので2列になっていたこともある。それぐらい口に入れても入れても満足しない。お腹いっぱいで寝たいにも関わらず何か甘いものを口に入れたいと、ベッドに横になりながら甘栗片手に食べ続けいつの間にか寝てしまうということもありました。カシューナッツ1kgを2〜3日で食べてしまったり。

お腹いっぱいでも苦しくてももっともっとと欲しがる自分。依存ってホント恐ろしい。食べる量も半端ない。いつの間にか砂糖の依存と中毒からぬけ出せたような気がしますが、激しい時期は3〜5年ほどあったでしょうか。年間を通して食べまくるというよりは、狂ったようにほしがる時期が存在しはじめはたくさんやってきた。そのうちその回数が1年に数回になりいつのまにかなくなったという感じ。

今はもっと、もっと欲しい!というそれが全くないんです。食事も必要以上に食べられない。クッキーや甘いものも大量に食べられない。依存、中毒を超えていくと、心身ともに楽になる。たくさん食べる必要もなくなり物質的なものを食べない方が楽に思えるようになったり。不食という世界も見えてくる。

ここ2〜3年かな。頭、エゴ主導の食生活ではなくカラダ、自然主導になってきたのは。ちなみに砂糖やアルコール、カフェイン無しのヴィーガンの親から生まれたヴィーガンの子供はそんなに甘いものをいつも欲しがらない。そんな姿にビックリしたことがあります。

ヴィーガンライフといっても精製された砂糖は危険。そして中毒、依存性のあるものも!無血の革命、いかがですか。


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Category:culture  Tag:ヨガ / 映画

永遠のヨギー~ヨガをめぐる奇跡の旅

初めて横浜黄金町駅から歩いてシネマ・ジャック&ベティという映画館へ。ヴィーガンの友人の感想を聞いて私のアンテナが反応。渋谷のユーロスペースは土日休映だったのでここまできてしまった。 IMG_6775 スクリーンジャックとベティがあってスクリーンベティの中はこんな感じ。 IMG_6783 ヨガを広めたパラマハンサ・ヨガナンダの生涯のドキュメンタリー映画。スティーブ・ジョブズは「あるヨギ(ヨガナンダ)の自叙伝」を唯一自分のタブレットにダウンロードして、繰り返し読んでいたらしい。インド独立の父、マハトマ・ガンジーとの交友もあったそう。非暴力を実践した彼も私が尊敬する人の1人。

ヨガだったり、ヴィーガンだったりはじまりは人それぞれ。でも方向性というか向かっているところはみな一緒なんだなと映画を見て感じました。そしてキリスト教もヒンドゥー教も世界の宗教はすべて根源的には共通している。本来は戦う必要がないんですよね、きっと。

辛い時、苦しい時どんな時でも帰る場所は今いるところ。電車の中かもしれないし会社で会議中かもしれない。今いるところつまり自分の内側がマイホーム。どこへも逃げる必要もない。

瞑想の話の中で脳や神経、脊髄の話が頻繁にでてくるのですが、瞑想中の肉体を科学的にみてみると非常にリラックスしている状態で、神経や脊髄、脳がとても関係しているというか影響しあっているらしい。個人的にとても食べものは大切だなと思いました。なぜなら白砂糖や合わないお砂糖、アルコール、カフェイン、動物性食品、すべては神経、脳、腸へ毎日影響を与えていると日々体験しているから。神経や脳、腸が本来の働きをしていなければ、集中力、パフォーマンスも下がる一方。つまり現代人の肉体は常にリラックスというか肉体的に自分らしくあることが難しい状態にあるのではないかなと感じました。

己を改革した者が世界を変えることができる。 激しく心を動かされたというよりは、ジワッと涙がこぼれる感じで、見終わった後も余韻で涙がとまらなかった…。

目の前の出来事に一喜一憂せず自分から外側へ投影されるすべての出来事をただただ映画を見るように観察する。私も日々実践中です。




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Category:memo  Tag:エネルギー / ヴィーガン / 健康 / 映画 / 自然

Thrive(スライヴ)

数年前に出会ったドキュメンタリー映画Thrive(スライヴ)。ヴィーガンになって11年目、薬や病院に全くお世話にならなくなった現在の私にとって社会や経済の仕組みに関してなるほど腑に落ちる内容でした。既に本やネットなどで入手できる情報なので今さらという感じかもしれませんが。

医療費ゼロの私の食生活、病気との関係はマスコミが発信しているほとんどの情報と真逆の世界。「病気=恐怖」と捉え「病気をなおす、何とかしよう。」ではなくそれを超えたところにある。病気や目の前の現象に対して戦わずサレンダーして何もしない。ただ観察するのみ。病気は調和に満ちた私たちへのメッセージなんです。

この映画、闇の世界(支配者)の罠だという意見など賛否両論あるようですが…。この内容について本当なのか嘘なのか、罠なのか、議論するつもりは全くありません。証拠はあるのか?誰が言ったから信じるということではなく、自分の感覚や体験を大切に、いいとこどりで。

海外のThrive公式サイトやYouTubeでも見ることができ、DVDも発売されています。Thriveの情報がすべてとは言いませんが、病気や食のあり方と同様エネルギー問題や政治など、さまざまな見えない仕組みや利権の中でどうしようもなくなっている今の時代、特に社会や経済の仕組みを知るにはわかりやすくていいかも。たくさんある情報の中の1つとしておすすめです。



UFOやフリーエネルギーなど興味深い内容もありますが、ピンときた方はぜひ!

そうそう、社会の仕組みと言えばクリエイティブ集団が立ち上げたTHINKERというサイトもいいかも。「戦争のしくみ」「お金のしくみ」「ワクチン」などなどわかりやすい。そのTHINKERから「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている(5次元文庫)」という本も出ていますよ。


about(自己紹介)
自己紹介写真 こんにちは! 穀物菜食(VEGAN)という食スタイルに 出会ってから、ずっとつらかった原因不明の カラダの症状がいつのまにか消えていました。 動物性食品、ナス科の野菜(トマト、じゃがいも、なす、ピーマン、唐辛子)、アルコール、カフェイン、 白砂糖なしのVEGAN LIFE(ビーガン ライフ)を楽しみながら 日々の気になることを綴っています。

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